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r246c's room for GARY MOORE.

Gary Moore(ゲイリームーア)の大ファンです。

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中途半端な状態ではありますが、掲載しました記事にコメント等ありましたら、お気兼ねなく書き込み下さい。また、記載した情報に間違え等ある場合がありますので、購入等の際はご自分でご確認の上、自己責任でお願い致します。記載ミス等ご指摘頂ければ幸いです。それでは、宜しくお願い致します(^^)/ r246c. (Since 2011/3/1)

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2011/09/16:[CD] No Parole From Rock'N'Roll / Alcatrazz

img010.jpg
No Parole From Rock'N'Roll
/ Alcatrazz

UK - The Store For Music - SFM CD 246(CD) - 2011/09/16

1.Island in the Sun
2.General Hospital
3.Jet to Jet
4.Hiroshima Mon Amour
5.Kree Nakoorie
6.Incubus
7.Too Young to Die, Too Drunk to Live
8.Big Foot
9.Starcarr Lane
10.Suffer Me

[Bonus Tracks] Original Instrumental Demo Sessions
11.Kree Nakoorie
12.Starcarr Lane
13.Island in the Sun
14.Big Foot
15.Hiroshima Mon Amour
16.General Hospital
17.Incubus
18.Suffer Me
19.Too Young to Die, Too Drunk to Live
20.Jet to Jet

グラハム・ボネットがイングヴェイ・マルムスティーン(ギター/元スティーラー)、ゲイリー・シェア(ベース/元ニュー・イングランド)、ジミー・ウォルドー(キーボード/同)、ヤン・ウヴェナ(ドラムス)と結成した新バンドのデビュー作。1983年11月に発表されるや、イングヴェイは超新星ギター・ヒーローと目され、翌1984年1月に早くも初来日公演が実現した。「アイランド・イン・ザ・サン」「ヒロシマ・モナムール」「ジェット・トゥ・ジェット」などの名曲に加え、イングヴェイが弾きまくる壮絶インストゥルメンタル「インキュバス」を収録。グラハムの古巣レインボー、マイケル・シェンカー・グループの延長線上にある、申し分なくヘヴィかつダイナミックでありながら、キャッチーなメロディを兼ね備えたソングライティングに加え、グラハムの4オクターヴともいわれる熱唱も冴えわたり、ハード・ロック新時代の到来を感じさせた。

グラハム・ボネット(VO) / イングヴェイ・マルムスティーン(G) / ゲイリー・シェア(B) / ジミー・ウォルドー(KEY) / ヤン・ウヴェナ(D)
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DSCF1161.jpg

大好きなデジパック仕様です。ボーナストラックは、ボーカル無しのラフミックスなデモトラックが10曲収録されています。昨年の12月に発注した3枚のアルカトラスCDの最後の一枚がやっとで届きました。3カ月もかかりました。レインボーで初めてグラハムボネットを知り、MSGの黙示録、そしてこのアルカトラス、インペリテリと、私の好んで聴いていたハードロックバンドの中に常にいたボーカリストでした。アルカトラスとインペリテリの初来日公演を観ているので、一番思い出深いボーカリストですね。

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2010/01/12:[CD] Live'83 / Alcatrazz

2010_2M051.jpg
Live '83 / Alcatrazz
USA - Dead Line - 2M051(CD) - 2010/01/12

1.Too Young to Die, Too Drunk to Live
2.General Hospital
3.Kree Nakoorie
4.Island in the Sun
5.Evil Eye
6.Since You Been Gone
7.Hiroshima Mon Amour
8.Suffer Me
9.Desert Song
10.Jet to Jet
[Bonus studio track]
11.All Night Long (featuring George Lynch)

アルカトラス初来日公演を前にした1983年10月、カリフォルニアでの幻のライヴ音源が公式盤初登場!グラハム・ボネットが叫び、イングヴェイ・マルムスティーンが弾きまくる。レインボー、マイケル・シェンカー・グループの名曲も披露される超絶ライヴ!元レインボー~マイケル・シェンカー・グループの名ヴォーカリスト:グラハム・ボネットと超新星ギタリスト:イングヴェイ・マルムスティーンを擁するアルカトラスが1983年10月、カリフォルニア州レシーダ『カントリー・クラブ』で行った幻のライヴが遂に公式リリース!伝説の初来日公演を前にして行ったこのライヴは当時アメリカのローカルFM局でオンエアーされ、世界中のマニアが血眼になって探し求めたレア音源。弱冠20歳のイングヴェイのギター・プレイは既に神の領域に到達しており、グラハムのシャウトも炸裂。新たなスーパーグループの誕生の瞬間を垣間見ることの出来る作品だ。デビュー・アルバム『ノー・パロール・フロム・ロックン・ロール』からの楽曲に加え、レインボーやマイケル・シェンカー・グループの名曲の数々もプレイ。来日公演では演奏されなかった「ジェネラル・ホスピタル」、演奏されながらライヴCD/DVDには収録されなかった「ジェット・トゥ・ジェット」を聴くことが出来るのも貴重。ハード・ロック/ヘヴィ・メタル史の秘められた1ページが開かれるときが来た!

グラハム・ボネット(VO) / イングヴェイ・マルムスティーン(G) / ゲイリー・シェア(B) / ジミー・ウォルドー(KEY) / ヤン・ウヴェナ(D)
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2010_2M051b.jpg

昨年12/13にWOW-HDに発注したアルカトラスの3枚のCDのうちの2枚目が届きました。あと1stアルバムだけが届きません。

30年前のLIVE音源で、初めて聴くので楽しみにしていました。今更感もありますけど(^^;)

[2014/01/24] 聴いてみました。
予想では、ブートより高音質程度と思いきや、初来日を収めたライブセンテンスよりも音が良いのではないでしょうか。イングヴェイはもちろんのことグラハムを始めバンドのクオリティも高い。1983年1月に初来日を果たしたゲイリームーアの衝撃の一気に打ち消したのは、まさにこのアルカトラスでした。

P.S.貞子のようなジャケが非常に気になります(^^;)
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2011/10/04:[CD] Live Sentence / Alcatrazz

2011_sfmcd247.jpg
Live Sentence
/ Alcatrazz

EU - The Store For Music - SFM CD 247(CD) - 2011/10/04

1.Too Young To Die, Too Drunk To Live
2.Hiroshima Mon Amour
3.Night Games
4.Island In The Sun
5.Kree Nakoorie
6.Coming Bach
7.Since You've Been Gone
8.Evil Eve
9.All Night Long
Previously unrelrease Bonus Tracks fron Concert:
10.Big Foot
11.Suffer Me
12.Desert Song
13.Guitar crash
14.Lost In Hollywood
15.Koujou no Tsuki
16.Somethin' Else

Recorded 28th January, 1984, 中野サンプラザ, 東京
Alcatrazz:
Graham Bonnet(Vo)
Yngwie Malmsteen(G)
Jlmmy Waldo(Key)
Gary Shee(B)
Jan Uvena(Dr)

初のジャパン・ツアーから1984年1月28日、東京・中野サンプラザでのステージを収めたライヴ・アルバム。全公演がソールドアウトとなり、1日昼夜2公演も行われた来日公演の興奮が今、蘇る。『ノー・パロール・フロム・ロックン・ロール』からの楽曲に加え、レインボー時代の「オール・ナイト・ロング」「シンス・ユー・ビーン・ゴーン」、グラハムのソロから「孤独のナイト・ゲームス」、バッハをモチーフにしたイングヴェイのギター弾きまくりナンバー「カミング・バッハ」など、LPの限定された収録時間(当時)でありながら、幅広い選曲で魅了してくれる。ほとんどリテイク無しの一発ライヴで、スタジオ盤以上にラフなプレイがド迫力。イングヴェイの超絶テクニカル・ギター・プレイもふんだんにフィーチュアされている。同年夏、イングヴェイはバンドを脱退してしまうため、一度のみとなった貴重なラインアップでのライヴ音源となる。

グラハム・ボネット(VO) / イングヴェイ・マルムスティーン(G) / ゲイリー・シェア(B) / ジミー・ウォルドー(KEY) / ヤン・ウヴェナ(D)
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2011_sfmcd247b.jpg
WOW-HDは、いつも香港から発送されてくるのですが、今回は初めて米国から届きました。3枚同時に発注して届いたのはこの1枚のみ。保険をかけたりしたのですが、CDはクッションに包まれることなく薄いダンボール紙の封筒に直接イン(^^;)デジパック仕様だからか、クッションが不要と判断したのか、全てのCDにクッションを入れていないのか、日本の郵便が過保護すぎるのか(笑)

2011_sfmcd247c.jpg
イングヴェイ初来日時のLIVE音源です。ボーナストラックがビデオ起こしでなければ神CDなんですけど。。
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