04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

プロフィール

最新コメント

リンク

月別アーカイブ

最新トラックバック


r246c's room for GARY MOORE.

Gary Moore(ゲイリームーア)の大ファンです。

お知らせ

中途半端な状態ではありますが、掲載しました記事にコメント等ありましたら、お気兼ねなく書き込み下さい。また、記載した情報に間違え等ある場合がありますので、購入等の際はご自分でご確認の上、自己責任でお願い致します。記載ミス等ご指摘頂ければ幸いです。それでは、宜しくお願い致します(^^)/ r246c. (Since 2011/3/1)

go page top

Topics

go page top

最新記事

go page top

2016/05/19:[PC-Soft] ABILITY 2.0 Pro

Abi20.jpg

BILITY 2.0 Pro パッケージ版(税込): \17,280
SOUND Canvas VA Win-PDL版(税込): \5,400

数年サボってしまったMIDIデータ入力ですが、ソフトの久しぶりのヴァージョンUPと共にまた再開します。
サウンドキャンバスは、昔、使っていたSC-88proを再現したVSTです。20年前に作ったデータが変更なくそのまま再生できる予定です。
go page top

レコーディング環境を構築中

Singer Song Writer 10 Professional(以降、SSW10pro)をVer10.02.6にバージョンアップしました。
ADSLでは1時間15分ぐらいかかっていたのが、光では僅か2分半でした。この速さの違いは尋常じゃありませんね。快適すぎです。

20140929_1.jpg

マルチエフェクターRP360XPをオーディオインターフェイスとして使用したかったのですが、SSW10proでは認識しないことが判明しました。同社の10年前のWAVE波形処理ソフトのサウンドイットでは、認識できるのに・・・結局、オーディオインターフェイスは10年前から使用しているローランドのUA4FXを使用して、ギターのみをUSB経由で単独で入力するしかないようです。USB経由でSSWに取り込めないようでしたらアナログ入力になります。今、色々な接続を試みて、レコーディング環境を構築しています。

20140929_2.jpg

取りあえず、マイケルシェンカーの音作りをしてみましたが、下記のような知らないペダルだらけになってしまいました。原曲と同時に弾くと音圧等がかなり寂しく、もう一度、一から設定し直しします。かなり手強そうです。

P.S.
以前、教えて頂いたWii UのCMを観てから、無性にレトロゲーがしたくなり、今日、Wii Uのスポーツプレミアムセットというのを発注してしまいました(^^;) 30年前に熱中したゲームをダウンロードしまくりそうです。32GBですとどのくらい落とせるのでしょうか。専用の外付けHDDが必要になってしまうのでしょうか。

WiiU_sp.jpg

P.P.S.
ヤフオクにVDP-28が出てますね。
go page top

L1 Ultramaximizer / Waves

L1-Ultramaximizer.jpg
Legendary loudness.
L1 Ultramaximizer / Waves
Waves L1 Ultramaximizerはピークリミットを先読みすると同時に優れた再クオンタイズ(ビット解像度の最適化)を行います。これにより、CDマスタリングからマルチメディア音楽制作に至るまで、すべてのオーディオアプリケーション上で最大のオーディオレベルと最大の解像度が得られます。L1はまたオリジナルのL1同様IDR処理を行わないモノラル/ステレオリミッターとして用いることが可能です。たとえば、L1 limiterをボーカルトラックにアサインしたり、IDRプラグインを直列接続プラグイン群の終端やマスターフェーダーにアサインしたりすることが出来ます。

機能
・内部処理は倍精度
・最大レベルを先読みするピークリミッター
・最小の歪みで最大のピークコントロール
・24、20、16、12、8bit出力に再クオンタイズ(ビット解像度の最適化)
・サンプル単位の正確なピークホールドメータ
・調整可能なリリースタイム
・2 Plug-inコンポーネント:L1 UltramaximizerとL1 Ultramaximizer+
・IDR ノイズシェイプフィルター付Increased Digital Resolutionディザー
・倍精度ビット解像度処理
・最大24bit/192kHzの解像度
・Mono/Stereoコンポーネント
------------------------------

20140716_waves_1day_626_300.jpg

日本のみで今月一杯、定番のマスタリング・プロセッサーL3-16が72%オフの19,800円になっていたので買おうかと悩んでいた矢先に、一日限定でL1の85%オフで3,200円という低価格のメールが届き、とりあえずL1を購入してみることにしました。

iLokを使用しないオーサライズ方式に変更にされていて、パソコン直、またはUSBメモリへのアクティベーションする形式に変更されていました。これがまたややこしくて、手順としては先ずMIに会員登録してカード決済します。メールにダウンロードするための鍵となるシリアルNOが記載されているので、それを持って本家WAVESの英語サイトでアカウントを新規作成し、最新のV9でダウンロードします。そして、iLokの代わりとなるWaves License Centerでライセンスを自分のパソコンに移動して使用可能となります。あとは、L1.dllの入っているフォルダーをDAWソフトで指定して終了です。今、1時間格闘しました(^^;)

昨日、録音したロナーの最終仕上げに刺していたSonnoxのリミッターの代わりにL1を刺してみましたら、劇的に良くなりました。今までのクソミックス仕上げのデータを全てやり直したいですね(^^;) 20年前に開発されたL1に今頃感激しています(笑) 更に進化してノイズレスになったL2,L3の技術向上は凄いのでしょうね。叩き売りセールになったらまた購入させて頂きます(^^;)

L1は、THRESHOLDを下げて音圧を上げると、すぐに割れてノイジーになりますが、その割れる一歩手前のサウンドがアナログっぽくていいのかも。L2・L3はクリーンになる分、デジタル臭プンプンになりそうな予感がします。何事もほどほどですね。良いと思ったところの2・3歩手前が程よいのです。

20140717_L1.jpg
go page top