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r246c's room for GARY MOORE.

Gary Moore(ゲイリームーア)の大ファンです。

お知らせ

中途半端な状態ではありますが、掲載しました記事にコメント等ありましたら、お気兼ねなく書き込み下さい。また、記載した情報に間違え等ある場合がありますので、購入等の際はご自分でご確認の上、自己責任でお願い致します。記載ミス等ご指摘頂ければ幸いです。それでは、宜しくお願い致します(^^)/ r246c. (Since 2011/3/1)

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2011/08/24:[9DVD] ビート・クラブ Vol.3 1970-1972

2011_IEBP10081blog.jpg
the story of BEAT-CLUB Vol.3
(ビート・クラブ Vol.3 1970-1972)

Japan - WHD ENTERTAINMENT - IEBP-10081/89(9DVD) - 2011/08/24

Limited Edition
リージョンコード: リージョン2
ディスク枚数: 9
販売元: WHD ENTERTAINMENT(V)(D)
DVD発売日: 2011/08/24
時間: 1277 分

世界最高峰のロック映像アーカイヴ! 1965年から1972年までドイツで放送されていたBeat-Club を全3巻に完全収録! まずは1970?1972年のアーカイヴを収録した第3巻からリリースします! (発売は第3巻から2巻、1巻の順にリリースされます。)

■BEAT CLUB / ビート・クラブ Vol.3 1970-1972
■IEBP-10081/89 \20,000(税抜\19,048)
■本編約1277 分 特典映像36 分 画面比 4:3 ドルビーMONO ドイツ語

■DISC2
BEAT-CLUB 65 1971年3月27日放映

Cpt1 オープニング
Cpt2 イット・ハプンド・トゥデイ / カーヴド・エアー
Cpt3 ドキュメンタリー1

Cpt4 アン・アウフル・ロット・オブ・ウイメン / スキッド・ロウ
Cpt5 ドキュメンタリー2 (ザ・ヴォイス・オブ・イースト・ハーレム)
Cpt6 アンコ-オプ・ショウビズ・ブルース / スキッド・ロウ
Cpt7 ドキュメンタリー3
Cpt8 コンポジション・ベースド・スリー・チューンズ / ソフト・マシーン
Cpt9 ドキュメンタリー4
Cpt10 プロポジション / カーヴド・エアー
Cpt11 ヴィヴァルディ / カーヴド・エアー
Cpt12 エンディング / カーヴド・エアー


Beat-Club 65 - 27.03.1971
1.It happened today / Curved Air
2.An awful lot of woman / Skid Row
3.Uncoop show-band blues / Skid Row

4.Composition based on three tunes / The Soft Machine
5.Propositions / Curved Air
6.Vivaldi / Curved Air


-----------------------------

昨年、8/31発売の「Live at Montreux 2010」に気を取られていて、こちらの商品をすっかり見落としていました。Skid RowのカラーLIVE映像が2曲入っています。現在のアマゾン価格は25%オフの15,000円になっていました。限定版につき欲しい方はお早めに。DVD9枚ということで1970~1971年のスーパー・アーティスト達がぞくぞくと出てきます。

ちなみに2008年に私の購入したドイツ盤は、送込みで7,500円でした。日本盤の価格は約3倍ですね。説明文には、ドイツ語と記載されているので日本語の訳は無いと思います。多分。

詳細は、こちら


2.An awful lot of woman / Skid Row


3.Uncoop show-band blues / Skid Row
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2012/03/28:[SHM-CD] At The BBC / Thin Lizzy

20120328_UICY75153aBlog.jpg
At The BBC / Thin Lizzy
JAPAN - Universal - UICY-75153 - 2012/03/28 - 15,000円

アイルランドが生んだ伝説のハードロック・バンド、シン・リジィがイギリス国営放送のBBCラジオ/TVに残した貴重なセッション音源や映像を集大成したBOX SET。1969年にスリー・ピース・バンドとしてデビューしてから世界的なライヴ・バンドへと成長していく過程で、常にバンドをサポートしてきたBBC。そこに残された音源に、マスターテープがすでに破棄されていながらもファンが所蔵していたテープを復刻するなどした貴重な音源を多数収録。

本作は日本盤と輸入盤と仕様が異なりますが、ディスクに収録されている内容やブックレットの内容は同じ。輸入盤はブック型仕様でしたが、国内盤はクラム・シェル型BOX仕様(各ディスク、ブックレットが独立した仕様)になります。6CD+1DVD、 40ページブックレット付BOX入り、日本盤のみSHM-CD仕様

(クラム・シェル型とは、貝殻(二枚貝)のような二つに折りたためる構造になっている形状のこと)

Japanese-only limited edition SHM-CD.
Digitally remastered with superior sound quality.
Complete obi-strip & Japanese introductory/lyrics sheets included.
SHM-CD (Super High Material CD), fully compatible with standard CD players, enables greater transparency, more open sound, lower distortion and better resolution that leads to more sound details.
SHM-CD achieves higher quality audio through the use of a polycarbonate plastic with improved transparency derived from LCD display manufacturing technologies.


ゲイリームーア参加曲は、CD12曲とDVD3曲の計15トラックのみです。
注.下記曲目は、私が手入力したもので記載ミスがあるかもしれませんのでご注意下さい。

[Disc-1(CD)]
Session 1 (Stuart Henry-Sounds Of The Seventies- 1971/07/07)
01 Look What The Wind Just Blew In 04:25
02 Return Of The Farmers Son 03:50
Session 2 (John Peel Session 1972/11/14)
03 Whiskey In The Jar 05:50
04 Suicide 04:00
05 Black Boys On The Corner 03:07
06 Saga Of The Ageing Orphan 03:37
Session 3 (John Peel Session 1973/07/31)
07 Vagabond Of The Western World 04:23
08 Gonna Creep Up On You 03:19
09 Little Girl In Bloom 04:45
Session 4 (John Peel Session 1973/08/06)
10 Randolph's Tango (John Peel Session, 1973) 03:46
11 The Rocker (John Peel Session, 1973) 05:17
12 Slow Blues (John Peel Session, 1973) 05:36
Session 5 (Bob Harris-Sounds Of The Seventies- 1973/08/29)
13 Randolph’s Tango 03:40
14 Little Girl In Bloom 04:41
15 The Rocker 05:12

[Disc-2(CD)]
Session 6 (Rock On Session 1974/03/02)
01 Little Girl In Bloom 05:26
02 Little Darling 03:04
03 Showdown 04:41
Session 7 (Bob Harris Session 1974/03/06)
04 Sitamoia 03:48
05 Little Darling 03:10
06 Slow Blues 05:34
07 Showdown 04:14
Session 8 (John Peel Session 1974/04/04)
08 It's Only Money 02:41
09 Little Darling 03:03
10 Still In Love With You 05:37
11 Black Boys On The Corner 04:14
12 Sitamoia 03:15

Session 9 (John Peel Session 1974/10/03)
13 She Knows 05:08
14 It's Only Money 02:42
15 Sha La La 03:39
16 Philomena 03:43

[Disc-3(CD)]
Session 10 (Bob Harris Session 1974/11/25)
01 Dear Heart 04:33
02 Banshee 02:48
Session 11 (John Peel Session 1975/05/29)
03 Half Caste 03:48
04 Rosalie 03:19
05 Suicide 05:17
Session 12 (John Peel Session 1976/02/12)
06 Emerald 03:56
07 The Warrior 03:57
08 Cowboy Song 05:14
09 Jailbreak 04:06
Session 13 (John Peel Session 1976/09/23)
10 Don't Believe A Word 02:46
11 Johnny 04:18
12 Fools Gold 03:53
13 Johnny The Fox Meets Jimmy The Weed 03:41?
Session 14 (John Peel Session 1977/08/01)
14 Killer Without A Cause 03:40
15 Bad Reputation 02:47
16 That Woman’s Gonna Break Your Heart 03:29
17 Dancing In The Moonlight (It's Caught Me In A Spotlight) 03:24
18 Downtown Sundown 03:55

[Disc-4(CD)]
(In Concert 1973/07/26)
01 The Rocker 06:00
02 Things Ain't Working Out Down At The Farm 05:52
03 Slow Blues 05:03
04 Gonna Creep Up On You 03:47
05 Suicide 04:50
(In Concert 1974/11/27)
06 She Knows 05:06
07 It's Only Money 02:43
08 Still In Love With You 05:19
09 Showdown 04:41
10 Rock And Roll With You 04:11
11 Baby Drives Me Crazy 04:22

[Disc-5(CD)]
(In Concert 1981/11/26) Hammersmith Odeon
01 Angel Of Death 07:42
02 Renegade 06:16
03 Hollywood (Down On Your Luck) 04:43
04 The Pressure Will Blow 03:48
05 Killer On The Loose 05:51
06 The Boys Are Back In Town 04:58
07 Are You Ready 02:52
08 Baby Drives Me Crazy 09:21
09 Emerald 04:41

[Disc-6(CD)]
(In Concert 1983/01/26) Regal Theatre
01 Introduction 0:51
02 Jailbreak 03:54
03 This Is The One 03:55
04 Cold Sweat 03:30
05 The Sun Goes Down 08:01
06 The Holy War 05:35
07 The Boys Are Back In Town 05:32
08 Rosalie 07:02
09 Baby Please Don't Go 07:03
10 Still In Love With You 08:58
11 Dancing In The Moonlight (It's Caught Me In A Spotlight) 04:32
12 Baby Drives Me Crazy 7:40

[Disc-7(DVD)]
(Rainbow Theare, London 1978/03/29)
01 The Boys Are Back In Town 04:46
02 Emerald 04:03
03 Dancing In The Moonlight (It's Caught Me In A Spotlight) 03:56
04 Massacre 02:55
05 Still In Love With You 07:57
06 Don’t Believe A Word 03:33
07 Are You Ready? 02:49
08 Sha La La 05:50
09 Baby Drives Me Crazy 06:11
10 Me And The Boys 05:18
(Regal Theatre, Hitchin 1983/01/26)
11 Jailbreak 03:57
12 This In The One 03:55
13 Cold Sweat 03:20
14 The Sun Goes Down 08:04
15 The Holy War 05:08
16 The Boys Are Back In Town 05:35
17 Rosalie 07:23
18 Baby Please Don't Go 06:34
(Top Of The Pops 1973-1981)
19 Whiskey In The Jar (1973/02/01) 03:37?
20 Jailbreak (1976/07/29) 03:10
21 Don't Believe A Word (1976/12/23) 02:16
22 Dancing In The Moonlight (1977/08/11) 02:40?
23 Dancing In The Moonlight (1977/08/25) 02:46
24 Rosalie (Cowgirl Song) (1978/05/11) 03:11
25 Rosalie (Cowgirl Song) (1978/06/22) 03:04
26 Waiting For An Alibi (1979/03/01) 03:15
27 Sarah (1979/11/01) 02:45
28 Chinatown (1980/05/29) 02:25
29 Are You Ready (1981/04/30) 02:36?
30 Are You Ready (1981/05/14) 02:55
(Old Grey Whistle Test 1979/02/09)
31 Back On The Streets 04:04?
32 Don't Believe A Word 04:37?

(Old Grey Whistle Test 1981/04/11)
33 Ode To A Black Man 03:46?
34 Somebody Else's Dream 05:31?
(Three Of A Kind 1982/01/01)
35 Renegade 04:39

--------------------

20120328_UICY75153bBlog.jpg
国内盤ということで、邦題も。

[Disc 1]
01あの娘は北風
02農夫の息子
03ウィスキー・イン・ザ・ジャー
04自殺
05ブラック・ボーイズ・オン・ザ・コーナー
06老いゆく孤児の物語
07西洋無頼 (ゴロツキ)
08ゴナ・クリープ・アップ・オン・ユー
09娘ざかりのお嬢さん
10ランドルフズ・タンゴ
11ザ・ロッカー
12スロー・ブルース
13ランドルフズ・タンゴ
14娘ざかりのお嬢さん
15ザ・ロッカー

[Disc 2]
01娘ざかりのお嬢さん
02リトル・ダーリン
03ショウ・ダウン~キング・クールの手の内
04シタモイア
05リトル・ダーリン
06スロー・ブルース
07ショウ・ダウン~キング・クールの手の内
08イッツ・オンリー・マネー
09リトル・ダーリン
10それでも君を
11ブラック・ボーイズ・オン・ザ・コーナー
12シタモイア

13シー・ノウズ
14イッツ・オンリー・マネー
15シャ・ラ・ラ
16フィロメナ

[Disc 3]
01ディア・ハート
02妖精バンシー
03ハーフ・カースト
04ロザリー
05自殺
06エメラルド
07勇士
08カウボーイ・ソング
09脱獄
10甘い言葉に気をつけろ
11サギ師ジョニー
12フールズ・ゴールド
13サギ師ジョニーとヤクザのジミー
14理由なき暗殺者
15バッド・レピュテイション~悪名~
16性悪女
17ダンシング・イン・ザ・ムーンライト
18ダウンタウン・サンダウン

[Disc 4]
01ザ・ロッカー
02ダウン・アット・ザ・ファーム
03スロー・ブルース
04ゴナ・クリープ・アップ・オン・ユー
05自殺
06シー・ノウズ
07イッツ・オンリー・マネー
08それでも君を
09ショウ・ダウン~キング・クールの手の内
10ロックン・ロール・ウィズ・ユー
11ベイビー・ドライヴ・ミー・クレイジー
[Disc 5]
01エンジェル・オブ・デス
02反逆者
03ハリウッド
04プレッシャー・ウィル・ブロウ
05キラー・オン・ザ・ルース
06ヤツらは町へ
07アー・ユー・レディ
08ベイビー・ドライヴ・ミー・クレイジー
09エメラルド

[Disc 6]
01イントロダクション
02脱獄
03ディス・イズ・ザ・ワン
04コールド・スウェット
05夕暮れにて
06聖なる戦い
07ヤツらは町へ
08ロザリー
09ラヴ・アウェイ
10それでも君を
11ダンシング・イン・ザ・ムーンライト
12ベイビー・ドライヴ・ミー・クレイジー

[Disc 7]〈DVD〉
01ヤツらは町へ
02エメラルド
03ダンシング・イン・ザ・ムーンライト
04虐殺
05それでも君を
06甘い言葉に気をつけろ
07アー・ユー・レディ
08シャ・ラ・ラ
09ベイビー・ドライヴ・ミー・クレイジー
10ミー・アンド・ザ・ボーイズ
11脱獄
12ディス・イズ・ザ・ワン
13コールド・スウェット
14夕暮れにて
15聖なる戦い
16ヤツらは町へ
17ロザリー
18ラヴ・アウェイ
19ウィスキー・イン・ザ・ジャー
20脱獄
21甘い言葉に気をつけろ
22ダンシング・イン・ザ・ムーンライト
23ダンシング・イン・ザ・ムーンライト
24ロザリー
25ロザリー
26アリバイ
27サラ
28チャイナタウン
29アー・ユー・レディ
30アー・ユー・レディ
31バック・オン・ザ・ストリーツ
32甘い言葉に気をつけろ

33オード・トゥ・ア・ブラック・マン
34サムボディ・エルスズ・ドリーム
35反逆者

[2012/01/14] 初UP
[2012/03/28] 届きました。


DSCF4506.jpg
左が昨年11月に発売になった輸入盤です。右の真四角が国内盤です。

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音楽専科1979年10月 Thin Lizzy脱退

DSCF4499.jpg
音楽専科1979年10月

シンリジィ(スコットゴーハム)
ゲイリームーアの脱退の原因、そして初来日は


DSCF4501.jpg
ゲイリーがThin Lizzyを脱退した1979年7月4日からThin Lizzy初来日の間のロンドンでのインタビュー記事です。

ゲイリームーア談
「僕はどのバンドからもクビにされた事はない。もちろん、僕がギグに1回出なかったことは本当さ。その時、進行している全てに対して僕はどうしようもない気持ちを抱いてた。フィルと僕の間には個人的な問題がたくさんあったよ。フィルは、バンドが持つべき水準まで演奏していたとは、僕には思えなかった。おまけに、ステージでの彼のチューニングは随分と間違っていると僕には感じたよ。本当に関わりたくなかった個人的問題も多かったね。僕をクビにしたと彼等が言ってる理由は、僕がツアーの途中でとびだしたのをおおいに怒っているからさ。」
「フィルと僕の間は緊張関係といっていいね。だから僕らの関係は簡単にホットになればクールにもなるんだ。僕は"スコットはいつもシンリジィのリードギタリストだった"というようものを聞くのは不愉快だよ。そんなのクレイジーさ。事実、僕らはリジィの最新アルバム"ブラックローズ"の同名タイトル曲をライヴから抜かなきゃならなかった。スコットはこの曲をライヴでは演奏できなかったからさ。」
「僕はファンに本当にすまないと思っている。でも一人のミュージシャンとして、僕は維持しなきゃならない確固としたスタンダードもあるし、ステージ上で僕のとなりを聞いてうまくやってくなんて出来やしないさ。お金を払って見に来る人々は、自分達が受け取る以上にバンドはより良質な音楽ができるはずだと思ってるんだよ。」

スコットゴーハム談
「ゲイリーが入った時、僕はちょっぴり心配したよ。"こいつは僕にハジをかかせるかもしれない"と思ったからさ。でも彼は僕をより良いギタープレイヤーにさせようとしてるんだとわかったんだ。だから今じゃ彼に何でも見せることさえできるよ。ゲイリーとはいまだにいい友達だよ。別に喧嘩したわけじゃないしね。アメリカンツアーで死亡者が出てしまって、ゲイリーは精神的にかなり落ち込んでいたみたいだ。コンサートの夜に姿を見せなかった理由に、この精神的な病が大きく関わってきている。」

クリスモリソン談 (当時のシンリジィのマネージャー)
「ゲイリーは、ガールフレンドに会いにロスに行きたいと言い出した。次の日にリノで再び合流するということで許可した。気分が悪いのでリノでのコンサートには出演出来ないと言ってきたため、シンリジィは三人で演奏した。ロスでゲイリーと話し合った。バンドの音楽が気に入らないこと、そしてバンドがクリエイティブでなかったことを告げた。ロスでは4日間のオフがあったので、フィルはゲイリーの次のソロアルバムの手助けをすることを申し入れ、二晩ほどスタジオ入りした。ゲイリーは、残りのメンバーと同じホテルにいることさえも耐えられなく他に移った。そのホテルにフィル・ブライアン・スコット三人でゲイリーをサウンドチェックに引っぱり出そうとおもむいたが、ゲイリーはコンサートをやるつもりは無いことを告げ、この時点でクビにしたんだ。シンリジィは三人で演奏し、その後、フィルの友人ミッジユーロに代役を頼んだ。」

DSCF4503.jpg

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