05«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

プロフィール

最新コメント

リンク

月別アーカイブ

最新トラックバック


r246c's room for GARY MOORE.

Gary Moore(ゲイリームーア)の大ファンです。

お知らせ

中途半端な状態ではありますが、掲載しました記事にコメント等ありましたら、お気兼ねなく書き込み下さい。また、記載した情報に間違え等ある場合がありますので、購入等の際はご自分でご確認の上、自己責任でお願い致します。記載ミス等ご指摘頂ければ幸いです。それでは、宜しくお願い致します(^^)/ r246c. (Since 2011/3/1)

go page top

Topics

go page top

最新記事

go page top

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
tb: -- |  co: --
go page top

近況

二泊三日の入院検査の結果、悪性の腫瘍であることが判明しました。更なる精密検査のため入院は今週金曜日まで延長し、来月早々に全ての検査結果が出るという状況です。又しばらく病院との往復で、ブログやサイトを更新している心境では無いので、しばらくサボり気味になると思いますのでご了承下さい。m(_ _)m
---

6/25発売の紙ジャケSHM-CDの「ピーターと狼」は、まだ届いていません。いつも購入しているCDショップでは取り扱わないレーベルということで、今回はアマゾンに発注しましたが・・・
-------------------
Amazon.co.jpをご利用いただき、ありがとうございます。誠に申し訳ありませんが、以下の注文商品の入荷に時間がかかっており、お届け予定日がまだ確定しておりません。
(注文日:2012-05-26 )
ジャック・ランカスター&ロビン・ラムリー "ピーターと狼"

ご注文商品のお届け予定日が現時点で確定していないことをお詫びいたします。現在、お客様に商品のお届け予定日をお知らせできるよう、調整を続けております。誠に申し訳ありませんが、調整のうえ、仕入先から入荷の見込みがないことが判明した場合、またはご注文数が入荷数を上回った場合、やむを得ずご注文をキャンセルさせていただくこともありますので、ご了承ください。商品のお届け予定日が確定しだい、Eメールでお知らせいたします。
-------------------

「Blues For Jimi」は、7月に入りましたら詳細が公開されるそうです。Eagle Rock内にあるゲイリーのページが更新されるのを待ちましょう!
スポンサーサイト
go page top

WELCOME TO THE GARDEN PARTY / V.A.

120626215140.jpg
WELCOME TO THE GARDEN PARTY / V.A.

1986年6月28日にイギリス・ミルトン・キーンズ・ボウルにて開催されたフェスティバル「WELCOME TO THE GARDEN PARTY」を、Crazy S.録音のカセット・マスターより極上音質で完全再現した決定版6枚組。昨年25セットのみが限定リリースされ、ファン・メディアから好評を博したメモリアル・タイトルが、フェス開催日の26年目のこの日を記念して、「26TH ANNIVERSARY EDITION」として、装いを新たに10セットのみ特別再リリース致します。今回もナンバー・ステッカー付(No.1~10)。前回、ご入手出来ずに悔しい思いをしたファンの方は、是非、この機会をお見逃しなきようによろしくお願いします。

MARILLION/GARY MOORE/JETHRO TULL/MAGNUM/MAMA'S BOYS - WELCOME TO THE GARDEN PARTY: 26TH ANNIVERSARY(6CD)
Live at The Concert Bowl, Milton Keynes, England 28th June 1986 PERFECT SOUND(from Original Masters)

1986年6月28日、マリリオンをトリに4万人の大観衆を集めたイギリスはミルトン・キーンズでのフェスティバルを約6時間に渡って完全再現。Crazy S.録音のマスターカセットより、当日出演した5バンド全てを、超高音質オーディエンス録音で完全収録した豪華6枚組。

4番手は、我らが「ゲイリー・ムーア」のライブを76分に渡って、極上レベルの超高音質オーディエンス録音で完全収録。これまで出回っていた同テイクはピッチが速かったので、本盤はジャストに調整してあります。全体の音像も最良に整えたベストヴァージョン。余程PAが良かったのか、Crazy S.録音の中でも、屈指の最高音質で収録されています。ゲイリーはステージ登場するや否や、開口一番、「ステージにボトルを投げたらショウを止める」とMCしますが、ステージ時間いっぱいに、本当に素晴らしいショウを展開、会場を埋め尽くしたファンを大いに感動させます。この日のラジオ音源は約45分のダイジェスト版が存在しますが、このCrazy S.の録音は、放送音源よりずっと音が良い事はマニア間では周知の事実。既にクィーンの前座等で夏の野外ショウをこなしているだけにバンドのまとまりは上々。セットは「Run For Cover」ツアーの流れを踏襲しながら、5曲目で新曲「Wild Frontier」をライブ披露。ラストは、コージー・パウエルのソロ「Over The Top」に収録されていたマックス・ミドルトンのペンによるインスト・バラードThe Lonerをプレイします(おそらくイギリスでは初めての演奏)。この日のライブは特に出来が良かったようで、質・量の点からも、ファンの間でも1986年夏を代表するショウとされています。バンド側も非常に満足したライブだったことから、ライブトラックとして3曲がシングルのB面のライブテイクとして使用されている程です。(87年パンフレットなどの宣材写真でこの日のライブショットが多く使用されています。)
全てがアメリカ市場を向いていた1980年代中期に開催されたミルトン・キーンズ・フェスティバルは、自国のロックを愛する生粋のブリティッシュ・ロックファンにとっては、忘れる事の出来ない魅力的なイベントであったと思います。beatlegのゲイリームーア特集(vol.119)においても、本フェスについて「ムーアら他は、通好みの出演者に囲まれてはいるが、これは裏を返せば、この86年は、主だったブリティッシュ・ミュージシャンやグループは米国を主戦場とするために殆どが国内を蔑ろにしており、残された彼らこそがUKを背負っていたという表れでもある。60年代から連綿と続いてきた伝統のブリティッシュ・ロックの殿(しんがり)を務めるのが彼ら・・」という記述がありますが、まさにその通りであったと感じます。ブリティッシュ・ロック不遇の時代だからこそ、時代の徒花としての儚さと美しさを感じさせてくれた、1986年ミルトン・キーンズ・フェスの6時間に及ぶ一大ドキュメント・タイトル。

★オリジナル・リリース時のbeatleg誌 vol.134(2011年9月号)のレビュー要約です。ご参考まで。

超過激な歓喜の6CDRライヴ・アルバムである。収録バンドがスゴイ!まずはママズ・ボーイズ、マグナム、ジェスロ・タル、ゲイリー・ムーア、そしてマリリオンが2面の計6CDRだ。これを日本の真夏に楽しめるとは、まさに感激、昇天、失神の喜びと言える。1986年6月28日の英国はMILTON KEYNES(ミルトン・キーンズ)での一大ロック・フェスティバルの模様を6面に収録した、これ以上のお中元は他にあるまい。特にブリティッシュ・ロック・ファンにとっては涙が止まらない出演陣だろう。繰り返すが、こんな贅沢なアイテムは絶対にない!

 4番手はおなじみのゲイリー・ムーアの登場。76分に渡り、クレイジーなギターを弾きまくっている。最初から「ビンを投げ込んだらすぐに止めるぜ!」と脅しを入れておいて、最高のPAの状態の中、最高のプレイが聞ける。新曲[5]も披露。この日のライヴも45分の短縮編集版が知られているが、今回は音も最高の完全収録版である。さらに他の音源にもピッチの速いテイクが存在しているが、今回は正常に調整済み。

Disc 4 : Gary Moore
1. Intro.
2. Run For Cover
3. Murder In The Skies
4. Shapes Of Things
5. Wild Frontier
6. Acoustic Intro.
7. Victims Of The Future
8. So Far Away
9. Empty Rooms
10. Out In The Fields
11. All Messed Up
12. Rockin' Every Night
13. Wishing Well
14. The Loner

Gary Moore - Guitar & Vocal
Bob Daisley - Bass
Neil Carter - Keyboards, Guitar, Vocal
Gary Ferguson - Drums

Special Thanks: Crazy S.
Strictly 10 sets special release. Numbered sitckered edition.(No.1-10)
Uxbridge 450 \6,000(特別価格) 6月29日(金)発売
go page top

Talks about Thin Lizzy & Philip Lynott


Gary Moore -
Talks about Thin Lizzy & Philip Lynott
go page top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。