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r246c's room for GARY MOORE.

Gary Moore(ゲイリームーア)の大ファンです。

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中途半端な状態ではありますが、掲載しました記事にコメント等ありましたら、お気兼ねなく書き込み下さい。また、記載した情報に間違え等ある場合がありますので、購入等の際はご自分でご確認の上、自己責任でお願い致します。記載ミス等ご指摘頂ければ幸いです。それでは、宜しくお願い致します(^^)/ r246c. (Since 2011/3/1)

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2001:[YouTube] Stormy Monday


Gary Moore - Stormy Monday (2001 Live On VH1)
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FIGHTING FOR GERMANY

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GARY MOORE - FIGHTING FOR GERMANY(2CD + Ltd Bonus DVDR "AFTER THE IRISH WAR")
plus Bonus 2CDR "AFTER THE WAR IN DENMARK"* Numbered Stickered Edition Only

Live at Schleyerhalle, Stuttgart, Germany 19th April 1989 TRULY PERFECT SOUND(UPGRADE)

 “ハードロッキン・ゲイリー”の最後の輝きを収めたライヴがプレス2CDで甦りました! 頑固一徹なイメージとは裏腹に、生涯に渡って音楽性を変え続けていったゲイリー・ムーア。ギタリストとして目映く輝いたフュージョン時代、彼の人生でもっとも成功を収めたブルース時代、たおやかなメロディで魅了してくれたテクノロジー時代……そんな彼の人生に想いを馳せたとき、私たちの脳裏に真っ先に浮かぶ姿は、やはり“ハードロッカーとしてのゲイリー”ではないでしょうか。しかし、いざ“HR時代の総決算”であった「AFTER THE WAR」ツアーを聴こうと見渡すと、ライン物は極初期ベルファスト公演で妙に硬い演奏を見せる不完全プロショットだけ。“総決算”である以上、どうしても本領発揮のフルライヴが必要なのに、オフィシャルはおろか、サウンドボードもないのです。思わず前置き長くなってしまいました。こんな苛立ちを癒してくれるスーパー・オーディエンスをご紹介しましょう、「FIGHTING FOR GERMANY」です!
 このタイトルにピンと来られる方もいらっしゃることでしょう。そう、「1989年4月19日シュツットガルト公演」を収めた本作は、2007年にPOWER GATEからリリースされた同名作のプレス盤なのです。「AFTER THE WAR」ツアーは素晴らしいオーディエンス・アルバムが多いのですが、その中でもイの一番に名前が挙がる傑作中の傑作録音。しかも、これはハードロック時代最後のツアーの最終公演。正真正銘、ハードロッキンに燃えたぎる“最後のゲイリー”が真空パックされているのです!
 その記念碑的コンサートを、この度オリジナルテープから再度リマスター。従来から“ライン音源も裸足で逃げ出す”と言われた最高音質でしたが、わずかにあったノイズまでも完全にリペアし、「ハードロッキン・ゲイリーの頂点」を体現させるべく究極仕様で甦らせました。オープニングSEの「Dunluce」でさえ重厚に轟くサウンドは、正しくピッカピカ。「ウルトラ・クリアでパーフェクトなスーパー・サウンド」などとカタカナを並べていくと頭が悪いと思われそうですが、そうとでも言うしかない。このサウンドを前にしたら、もうニヤニヤしながらHRバカになっていく自分が抑えられないんですっ!
 すみません。少々興奮してしまいました。この当時はハードロック時代の中でもアイリッシュ・メロディを大胆に導入していましたが、その美しさがキラキラと輝くような透明感あふれるサウンド。ボブ・デイズリー&クリス・スレイドのリズム隊(コージー・パウエル&ニール・マーレイにも匹敵する!)も鮮明で、すべての面でゲイリーを支える相棒ニール・カーターもばっちり。遮蔽物ゼロの環境で録られたのは間違いないのでしょうが、それだけでは説明が付かないほど、あらゆる音のつぶ立ちが尋常ではないのです。そんな中でデン!と主役を張るのは、もちろん御大ゲイリー。すべての音をかき分けるように連射されるマシンガンの一発一発さえもが美しい……あぁ、もっと撃って! 撃ち殺して! ……度々、申し訳ありません。ふざけているわけではないのですが、本当に速弾きの1音1音が快感で、永遠に弾き続けて欲しくなるサウンドなのです。
 もちろん、音質だけではこうまでバカにはなりません。ライヴそのものも絶好調。最終公演のせいか、いつになく弾きに弾き、泣きに泣くゲイリー。特に12分以上に伸長された「Military Man」のソロは必聴。基本的にスタジオと同じメロディから始まるのに、ねちっこくねちっこく弾き込み、20秒ものロングチョーキング! それでも終わらず、インプロヴァイズの“この日だけのソロ”が延々と続き、そのフレーズがいちいちキャッチーで客を湧かす。まったく、この人はなんというインプロ・マシンなんでしょ…………しまった、ふっと泣くロングトーンに脳が止まって………重ね重ね、本当にすみません。
 ギターだけでなく、ヴォーカルもスタジオ・アルバムよりも幾分かすれ成分を含み、一層ワイルドでカッコイイ。その主役に引っぱられているのか、主役を引き上げているのかは分かりませんが、他のメンバーもすこぶる調子に乗っている。“ゲイリー・バンドのベストメンバー”は意見の割れるところですが、本作のラインナップも確実に候補のひとつ。特に英国ロック界の重鎮クリス・スレイドは、さすがAC/DCにも選ばれるだけはある。曲の魅力を最大限に引き出すグルーヴを操り、気の利いたオリジナルなオカズを挟み込む。聴きながら書いているのですが、やはりその辺のパワーヒッターとは格の違いを感じさせえてくれます。
 フル収録ですから、ベルファスト公演のプロショットでは聴けない「Shapes Of Things」「Wild Frontier」「Rockin' Every Night」「All Messed Up」までたっぷり。ちょっとVAN HALEN調な「This Thing Called Love」で、お茶目な“流行りもの好き”の一面までもが味わえる。まさに「ハードロック総決算」に相応しい2枚組なのです。これほどのコンサートをやったのですから、「もうハードロックはやり尽くした」と思ってしまっても無理はない……。
 本作の最後には、度々触れてきたベルファスト公演からサウンドボードのボーナストラックも7曲追加しました。“ハードロッキン・ゲイリー”の旨みをギュッと詰め込んだプレス2CD。やたらとリズム感の良い観客と一緒に叫んでしまいたくなる傑作中の傑作ライヴ・アルバムを、ぜひあなたのコレクションに!

★最初の140枚のみ、ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。

Disc 1(73:18)
1. Dunluce 2. After The War 3. Shapes Of Things 4. Wild Frontier 5. This Thing Called Love
6. Military Man 7. So Far Away 8. Empty Rooms 9. Blood Of Emeralds 10. Out In The Fields
11. Over The Hills And Far Away

Disc 2(75:30)
1. Rockin' Every Night 2. All Messed Up 3. Johnny Boy 4. Parisienne Walkways

Bonus Tracks
Live at Kings Hall, Belfast, Northern Ireland 9th March 1989
SOUNDBOARD RECORDING

5. So Far Away 6. Empty Rooms 7. Blood Of Emeralds 8. Out In The Fields
9. Over The Hills And Far Away 10. Johnny Boy 11. Parisienne Walkways

Gary Moore - Guitar & Vocal Bob Daisley - Bass Neil Carter - Keyboard, Guitar & Vocal
Chris Slade - Drums

ZODIAC 101 \3,800 12月26日(金)発売 ★ギフト対象品

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★ゲイリー・ムーア「FIGHTING FOR GERMANY」の初回納品分に、ツアー開始直後の3月9日、ゲイリーにとってはホームタウンと言うべき北アイルランド・ベルファストでのライブを高画質プロショット収録した「AFTER THE IRISH WAR」が付きます。円熟の演奏を聴かせる、ツアー最終公演を記録した「FIGHTING FOR GERMANY」との比較も興味深い一枚と言えるでしょう。

GARY MOORE - AFTER THE IRISH WAR(Bonus DVDR)
Live at Kings Hall, Belfast, Northern Ireland 9th March 1989 PRO-SHOT

 “ハードロッキン・ゲイリー”を総括したプレス2枚組「FIGHTING FOR GERMANY」。フルショウを完全収録した傑作オーディエンス・アルバムに、もし足りないものがあるとしたら、それはやはり映像。“顔で弾く”とまで言われたゲイリーの真骨頂は、目で見てこそ味わい尽くせるというもの。冗談で言っているのではありません。映像で見るゲイリーは、その表情、その歌、そしてギターの高まりが完全にシンクロしていて、目で見た感情の起伏は説得力抜群。マイクに向かう真摯な表情にこちらの気持ちも引き締まる。美形と呼ばれているのを聞いたことがない人ですが、いくら見ていても飽きません。
 何度か登場している有名映像だけに、ご覧になったことのある方も多いと思いますが、やはりこの映像は素晴らしい。時たま、わずかな横線ノイズが入ることもありますが、基本的な画質・音質は完全なオフィシャル・レベル。ミックスも完璧で、ニール・カーターのコーラスに至るまで、バンドの奏でるサウンドが理想的に堪能できます。
 フル収録でこそありませんが、「Blood Of Emeralds」のバスドラ連打ではわざわざクリス・スレイドを別枠にするなど、見どころをキッチリと押さえた約70分間は手応えたっぷり。特に「Empty Rooms」で観られるベースソロは必見。オジー時代に注目されがちなボブ・デイズリーですが、このソロこそ、彼のベストショットではないでしょうか。もちろん、観客が叫び疲れるのを待つ「パリの散歩道」のロング・ソロもばっちりです。
 「Military Man」を演奏する際に「俺の素晴らしい友人によって書かれた曲」と紹介しますが、本作には、そのゲイリーとフィルの共演映像もボーナス収録しました。1985年のイギリス音楽番組「ECT」の映像で、2曲分の短い放送なのですが、これまた超美麗画質。ゲイリーとフィルの共演としては最後期の映像であり、本編ライブをも凌ぐような密度の高いパフォーマンスは圧倒的です。
 本編プレス2CDが“ハードロックの総決算”だからこそ、「コレ1つでOK」と言えるスーパーセットに仕上げました。円熟の演奏を聴かせる、ツアー最終公演の「FIGHTING FOR GERMANY」に対し、ツアーが始まったばかり2公演目の勢い溢れる本作。比較しても面白い1枚です。決してゲイリーを忘れない諸兄に、絶大な自信を持ってお届けいたします!

1. After The War 2. Military Man 3. So Far Away 4. Empty Rooms 5. Blood Of Emeralds
6. Out In The Fields 7. Over The Hills And Far Away 8. Johnny Boy 9. Parisienne Walkways

Gary Moore - Guitar, Vocal Neil Carter - Keyboard, Guitar, Vocal
Bob Daisley - Bass Chris Slade - Drums

Bonus Track
Live tracks with Phil Lynott from ECT, UK TV 1985

10. Out In The Fields with Phil Lynott 11. Military Man with Phil Lynott

Gary Moore - Guitar, Vocal Phil Lynott - Bass, Vocal
Neil Carter - Keyboard, Guitar, Vocal Charlie Morgan - Drums

PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.70min.

Special Bonus DVDR for 1st set of "FIGHTING FOR GERMANY"(ZODIAC 101)

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★★特別企画

★甦った「AFTER THE WAR」ツアーの決定盤「FIGHTING FOR GERMANY」のナンバー入りステッカー付きに限り、新発掘の大傑作オーディエンス・マスター「AFTER THE WAR IN DENMARK」が特別にボーナス付属いたします。


GARY MOORE - AFTER THE WAR IN DENMARK(Special Bonus 2CDR)
Live at Valby Hallen, Copenhagen, Denmark 12th April 1989 TRULY AMAZING/PERFECT SOUND

 すでに25年も前となったゲイリー・ムーアの「AFTER THE WAR」ツアー。長い時の試練に打ち勝ち、“ツアー代表作”の玉座に即いたのは「FIGHTING FOR GERMANY」でした。その伝統音源のプレス化を祝う特別ボーナスに、新発掘されたばかりのニューカマー・マスター「AFTER THE WAR IN DENMARK」をご用意しました!
 この「AFTER THE WAR」ツアーは、強力な音源がひしめく“オーディエンス激戦地”なのですが、四半世紀という時を経て現れた本作も、これまた凄まじい高音質盤。本編プレス2CDの「FIGHTING FOR GERMANY」に比べると、若干距離のある音像ゆえに王座を脅かすには至りませんでしたが、そのクリアさ、鮮度は抜群。全編にわたって昨日録った録音を聴き返しているかのようなビビッド・サウンドが楽しめる。美しく会場に響き渡る、ゲイリーの命たるロングトーン……うぅ、全身が固まる……。
 「いくら音が良くても、同じツアーだしな……」と思われる方もいるかも知れませんが、ゲイリーは80年代ハードロッカーにしては珍しいほど“インプロの鬼”。最大の聴かせ所であるギターソロが毎日まるで違うのですから、1公演でも聴き逃せません。しかも、スタジオと同じメロディを弾いていてもねちっこさが変わる。「ねっちり」なのか「ネチネチネチ」なのか「ね………っちり」なのか。ほとんどギター版のロニー・ジェイムズ・ディオですね。この日も「Military Man」「パリの散歩道」を中心に大爆発。まったく、この人のソロに“ハズレ”はあるんでしょうか。ギターは絶好調だし、リズム隊は凄いし、名曲だらけのベスト選曲だし、本当に「AFTER THE WAR」ツアーは何本聴いても素晴らしい!

 そんなゲイリーは、このツアーを最後にハードロックと決別。長い長いブルースの旅へと踏み出しました。どんな路線であってもギターの凄味だけは変わりませんでしたが、やはり“ハードロックをねちっこく弾くゲイリー”が忘れられない。そんな業を背負ってしまった諸兄に贈る、新たな大傑作オーディエンス・アルバムです!
Disc 1(49:57)
1. Dunluce 2. After The War 3. Shapes Of Things 4. Wild Frontier 5. This Thing Called Love
6. Military Man 7. So Far Away 8. Empty Rooms

Disc 2(55:31)
1. Blood Of Emeralds 2. Out In The Fields 3. Over The Hills And Far Away 4. Rockin' Every Night
5. All Messed Up 6. Johnny Boy 7. Parisienne Walkways

Gary Moore - Guitar & Vocal Bob Daisley - Bass Neil Carter - Keyboard, Guitar & Vocal
Chris Slade - Drums

Special Bonus 2CDR for limited numbered stickered edition of "FIGHTING FOR GERMANY"(ZODIAC 101)
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2015/05/27:[YouTube] Skid Row feat.Chris Stassinopoulos


Skid Row featuring Chris Stassinopoulos - Virgo's Daughter


Skid Row featuring Chris Stassinopoulos - Green Eyed Girl


Skid Row featuring Chris Stassinopoulos - Go, Never Gonna Let You


Skid Row featuring Chris Stassinopoulos - Sandies Gone

Raw audience footage taken live at the Lazy Club, Athens, Greece, May 27th 2015.
Brush Shiels - Bass/Vocals.
Chris Stassinopoulos - Drums.
Jude Shiels - Guitar.

201505_PosterNewLazy.jpg
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