06«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08

プロフィール

最新コメント

リンク

月別アーカイブ

最新トラックバック


r246c's room for GARY MOORE.

Gary Moore(ゲイリームーア)の大ファンです。

お知らせ

中途半端な状態ではありますが、掲載しました記事にコメント等ありましたら、お気兼ねなく書き込み下さい。また、記載した情報に間違え等ある場合がありますので、購入等の際はご自分でご確認の上、自己責任でお願い致します。記載ミス等ご指摘頂ければ幸いです。それでは、宜しくお願い致します(^^)/ r246c. (Since 2011/3/1)

go page top

Topics

go page top

最新記事

go page top

1999or2000:[YouTube] Gary Moore interview


Gary Moore: Interview (A different Beat)
go page top

2015/08/07:[CD,LP] London 81 / Greg Lake

20150807_gl.jpg
London 81 / Greg Lake

US - Purple Pyramid - CLPCD2227(CD) - 23rd June -> 7th August
US - Purple Pyramid - 2228(LP) - 23rd June -> 7th August

Recorded at the Hammersmith Odeon, London, UK on 5th Nov.1981.
Greg Lake(Vo,G)
Gary Moore(G,Vo)
Tommy Eyre(Key,Vo)
Tristram Margetts(B)
Ted Mckenna(Dr)

------------------------------
グレッグ・レイクがゲイリー・ムーアと共に行った81年ライヴ・ツアーのアルバム『London 1981』がCD/LP再発
2015/07/27 00:33掲載

グレッグ・レイク(Greg Lake)がゲイリー・ムーア(Gary Moore)と共に行った1981年ライヴ・ツアーの模様を収めたライヴ・アルバム『London 1981』がCD、アナログ・レコードで再発。海外で8月7日発売。リリース元はPurple Pyramid Records。

この作品には1981年11月にロンドンのHammersmith Odeonで行われたライヴの模様を収録。同年のリリースしたソロ・アルバム『Greg Lake』からの楽曲に加え、エマーソン、レイク&パーマーや(Emerson, Lake And Palmer)キング・クリムゾン(King Crimson)楽曲も披露しています。またボーナストラックとして同年のニューヨーク公演から「C’est La Vie」も収められます

●『London 1981』

Medley: Fanfare For The Common Man / Karn Evil 9
Nuclear Attack
The Lie
Retribution Drive
Lucky Man
Parisienne Walkways
You Really Got A Hold On Me
Love You Too Much
21st Century Schizoid Man
In The Court Of The Crimson King
Bonus Track: C'est La Vie (Live in NYC 1981)

------------------------------

「C'est La Vie」の一曲のために買う価値ありか!?
公式ブートレッグ「In Concert On The King Biscuit Flower Hour」等に収録されていたオーディエンス録音(1981/12/5)の音源だったら不要なのですが・・・ちなみに、同曲1981/11/20の音源は、最高のパフォーマンスなので是非聴いてみて下さい。ゲイリーキレキレのギターソロです。


Greg Lake With Gary Moore - C'est La Vie - Live 1981
Toronto, Canada - November 1981

go page top

2015/07/24:[Live Report] Rei @FUJI ROCK Fes.

20150724_Rei.jpg
http://fujirockexpress.net/15/p_1576
--------------------
Rei
アバロンステージのトップバッターを務めるのはシンガーソングライターのRei。オフィシャルにあるプロフィールをみると、4歳からクラシックギターをはじめ、5歳のときにはブルースを鳴らしていたという末恐ろしい子…なのだけれど、その姿はとてもキュートな女の子。

可愛いというのはあくまでも外見上のもので、小さな身体からは想像もつかないほどに力強い歌声、男顔負けのブルースサウンドが鳴り響く。本日はサポートにドラマーの片山タカズミを迎え、ザ・ホワイト・ストライプスを彷彿とさせるデュオバンドの編成になっており、より骨太な音となっていた。激しいカッティングによってギターの弦が切れるハプニングも起こったほどで(Rei本人もライヴ中に弦が切れるのは初めてと語っていた)、ギターを持っているときと持っていないときのギャップたるやすさまじい。

ラストの曲ではアバロンの丘で座ってみていたオーディエンスも立ち上がって声援を送るほどまでになっており、ギターと歌だけで会場全体を手中に収めていたことをありありと感じさせてくれた。やっぱり、女の子とロックンロールって最強で最高の組み合わせということで間違いなし。

--------------------

アコギをかき鳴らす様は、スキッドロウ時代のゲイリーを彷彿させる。女の子には、失礼かもしれないがまさにギターの鬼神。7年前から応援しているので、今回大好評だったようでうれしい限りです。頑張れぃ!!!



【Rei】PLAYS... BLACK BANANA @FUJI ROCK FEST 2015
go page top